慈恵医大バド部 掲示板

34459
東京慈恵会医科大学バドミントン部の公式掲示板です。
名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

東医体8/15 試合結果のご報告 - 足立優斗

2026/08/27 (Thu) 18:01:09

いつも大変お世話になっております。
東京慈恵会医科大学 医学科4年、バドミントン部主将の足立優斗です。

8月15日に行われました東医体最終日の試合結果につきまして、ご報告申し上げます。

【男子シングルス】

4回戦
李 0-2 山根(旭川医大)
足立(ゆ) 0-2 神田(札幌医科)
井上 0-2 入野(東北)

【女子シングルス】

4回戦
川島 2-0 加藤(千葉)
井原 0-2 大澤(岩手医科)

5回戦
川島 2-0 木村(横市)

6回戦
川島 0-2 木下(信州)

【男子ダブルス】

3回戦
李・宇於崎 2-1 大沼・鄭(順天堂)
綿林・保坂(ま) 0-2 佐藤・荒木(東海)

4回戦
李・宇於崎 1-2 栄・重近(東邦)
井上・足立(ゆ) 1-2 阪上・入野(東北)

【総括】

東医体最終日は、シングルス4回戦以降および男子ダブルス3・4回戦が行われました。

男子シングルスでは、李、足立(ゆ)、井上が4回戦まで進出し、男子ダブルスでは李・宇於崎組、井上・足立(ゆ)組が4回戦まで勝ち進みました。いずれも上位進出をかけた試合で惜しくも敗退となりましたが、強豪校を相手に最後まで粘り強く戦いました。

女子シングルスでは、1年生の川島が4回戦、5回戦を勝ち上がり、6回戦まで進出し、ベスト16という結果を収めました。東医体という大きな舞台で1年生がここまで勝ち進んだことは、今後のチームにとっても非常に喜ばしい結果となりました。

今回の東医体では、男女団体戦では惜しくも初戦敗退となりましたが、個人戦では多くの選手が上位まで勝ち進むことができました。特に下級生の活躍も多く見られ、今後のチームの成長につながる大会となりました。

一方で、強豪校との試合を通じて、技術面だけでなく、試合終盤での勝負強さや団体戦での戦い方など、今後取り組むべき課題も明確になりました。

今回の経験を今後の練習や大会につなげ、部員一同さらに成長できるよう努めてまいります。

以上、東医体の最終結果のご報告とさせていただきます。

期間中、応援・ご支援いただきました先生方に改めて御礼申し上げます。

今回の東医体をもちまして、私たち現幹部の代としての活動を終え、幹部交代となります。

この1年間、主将として部を運営する中で、多くのOBOGの先生方から温かいご支援・ご指導をいただきました。試合結果のご報告に対しても、毎回温かいお言葉をいただき、それが部員一同の大きな励みとなっておりました。

主将として至らない点も多々ございましたが、先生方をはじめ多くの方々に支えていただき、無事にこの1年間を終えることができました。この場をお借りして、心より御礼申し上げます。

今後は新幹部へと引き継ぎ、私自身も一部員として後輩たちを支えていければと思っております。これからも慈恵バドミントン部を温かく見守っていただけますと幸いです。

1年間、本当にありがとうございました。

今後とも慈恵バドミントン部へのご指導ご支援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

東京慈恵会医科大学 バドミントン部
主将 医学科4年 足立優斗

東医体8/14 試合結果のご報告 - 足立優斗

2026/08/15 (Sat) 23:30:30

いつも大変お世話になっております。
東京慈恵会医科大学 医学科4年、バドミントン部主将の足立優斗です。

ご報告が遅くなってしまい、申し訳ございません。
昨日8月14日に行われました東医体の試合結果につきまして、ご報告申し上げます。

【男子シングルス】

2回戦
飯國 0-2 荒木(東海)
井上 2-0 松内(旭川医大)
三谷 0-2 龍(防衛医科)
倉橋 0-2 深澤(東邦)

3回戦
井上 2-0 重近(東邦)
綿林 0-2 竹内(弘前)
足立(ま) 1-2 安達(埼玉医科)
足立(ゆ) 2-0 辻(東医)
李 2-0 吉岡(昭和)
青木 0-2 伊藤(新潟)
宇於崎 0-2 平田(北大)
保坂(ま) 0-2 霜越(新潟)

【女子シングルス】

3回戦
伊藤 0-2 亀田(山形)
川島 2-0 火山(旭川医大)
井原 2-0 田中(弘前)

【男子ダブルス】

2回戦
上野・横山 0-2 手代森・白戸(弘前)
保坂(り)・後藤 2-0 堀・森安(新潟)
三谷・飯國 0-2 吉田・小磯(埼玉医科)
足立(ま)・熊谷 2-0 鈴木・磯田(日医/不戦勝)
井上・足立(ゆ) 2-0 鳥井・伊藤(東邦)
杉村・青木 0-2 松本・吉田(防医)
白澤・倉橋 2-0 三浦・垣花(聖マリ)
宇於崎・李 2-0 小門・是元(自治医)
綿林・保坂(ま) 2-0 小柳・尾和(埼玉医科)

3回戦
足立(ま)・熊谷 0-2 早川・髙山(秋田)
井上・足立(ゆ) 2-0 崎原・木村(東大)
白澤・倉橋 0-2 向山・臼田(新潟)
保坂(り)・後藤 0-2 金子・粉川(千葉)

【女子ダブルス】

2回戦
井原・武田 2-0 佐々木・菅野(杏林)
小川・吉田 0-2 相良・舘野(北里)
伊藤・川島 2-0 亀山・倉井(杏林)
岡本・猪瀬 2-1 原田・安東(山形)

3回戦
井原・武田 0-2 上野・松原(東北医科薬科)
伊藤・川島 0-2 大澤・滝澤(岩手医科)
岡本・猪瀬 0-2 古川・伊藤(山梨)

【総括】

昨日はシングルス3回戦およびダブルス2・3回戦が行われました。

男子シングルスでは、井上が2回戦、3回戦を勝ち上がり、4回戦へ進出しました。また、足立(ゆ)と李も3回戦を勝利し、上位進出を果たしました。

女子シングルスでは、川島と井原が3回戦を突破し、4回戦へ進出しております。

男子ダブルスでは、井上・足立(ゆ)組が2・3回戦を勝利し、4回戦へ進出しました。

女子ダブルスでは、井原・武田組、伊藤・川島組、岡本・猪瀬組が2回戦を突破しましたが、3回戦では惜しくも敗退となりました。

昨日も多くの選手が最後まで粘り強く戦い、それぞれが東医体という大きな舞台で貴重な経験を積むことができました。

本日以降も残っている選手は一つでも多く勝ち進めるよう、最後まで部員一同全力で戦ってまいります。

以上、8月14日の試合結果のご報告とさせていただきます。

今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

東京慈恵会医科大学 バドミントン部
主将 医学科4年 足立優斗

東医体8/13 試合結果のご報告 - 足立優斗

2026/08/13 (Thu) 23:53:57

いつも大変お世話になっております。
東京慈恵会医科大学 医学科4年、バドミントン部主将の足立優斗です。

夜分遅くに失礼いたします。

本日行われました東医体の試合結果につきまして、ご報告申し上げます。

【女子シングルス】

2回戦
川島 2-0 森(群馬)
井原 2-1 渡辺(日医)
猪瀬 0-2 田中(埼玉医科)
岡本 0-2 増永(東大)
伊藤 2-0 仁科(新潟)

【男子シングルス】

2回戦
綿林 2-0 小林(昭和)
保坂 0-2 添田(自治医)
足立(ま) 2-0 宮田(東北)
熊谷 0-2 鈴木(筑波)
李 2-0 牧野(新潟)
足立(ゆ) 2-0 清野(信州)
白澤 0-2 谷(横市)
青木 2-0 川真田(秋田)
宇於崎 2-0 信田(順天堂)
保坂(ま) 2-1 渡邊(東医)

【男子ダブルス】

1回戦
白澤・倉橋 2-1 福田・柿崎(杏林)
鈴木・砂永 0-2 荒木・音地(昭和医科)
朱・高橋 0-2 大崎・芳賀(北海道)
杉村・青木 2-0 清水・栗山(千葉)
横山・上野 2-1 奥平・石井(東大)

【総括】

本日はシングルス2回戦および男子ダブルス1回戦が行われました。

団体戦では悔しい結果となりましたが、個人戦では多くの選手が勝ち上がっており、チームとして良い流れを作ることができています。明日以降も一つでも多く勝ち進めるよう、部員一同全力で戦ってまいります。

以上、本日の試合結果のご報告とさせていただきます。

今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

東京慈恵会医科大学 バドミントン部
主将 医学科4年 足立優斗

東医体8/12 試合結果のご報告 - 足立優斗

2026/08/12 (Wed) 23:38:56

いつも大変お世話になっております。
東京慈恵会医科大学 医学科4年、バドミントン部主将の足立優斗です。

夜分遅くに失礼いたします。

本日行われました東医体の試合結果につきまして、ご報告申し上げます。

【男子団体】

1回戦 慈恵 vs 横市 2-3

D1 井上・青木 2-0 佐藤・渡邊
D2 宇於崎・李 0-2 広野・古川
S1 足立(ま) 2-0 池山
S2 足立(ゆ) 0-2 広野
S3 井上 0-2 古川

接戦となりましたが、惜しくも2-3で敗退となりました。

【女子団体】

1回戦 慈恵 vs 国福 1-2

D1 伊藤・川島 2-1 青山・樋口
S1 川島 0-2 樋口
S2 伊藤 1-2 青山

女子も接戦となりましたが、1-2で惜しくも敗退となりました。

【男子シングルス】

1回戦
山際 2-0 川又(新潟)
鈴木 2-0 五十嵐(自治医科)
三谷 2-0 金子(獨協)
高松 1-2 柏手(日本医科)
砂永 0-2 千野(東海)
飯國 2-0 中山(東邦)

【女子シングルス】

1回戦
山本(な) 0-2 山口(国福)
猪瀬 2-0 石川(国福)
井原 2-0 小川(新潟)
岡本 2-0 明田(北大)

【総括】

本日は男女ともに団体戦からスタートし、男子・女子ともに惜しくも初戦敗退となりました。特に男子団体は2-3、女子団体は1-2と接戦となり、あと一歩のところで勝利を逃す結果となりました。

団体戦では悔しい結果となりましたが、個人戦ではまだ多くの選手が残っているため、今日の経験を活かして一つでも多く勝ち進めるよう、部員一同最後まで全力で戦ってまいります。

以上、本日の試合結果のご報告とさせていただきます。

今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

東京慈恵会医科大学 バドミントン部
主将 医学科4年 足立優斗

女子春リーグ2部 試合結果のご報告 - 足立優斗

2026/06/30 (Tue) 14:23:23

いつも大変お世話になっております。
東京慈恵会医科大学 医学科4年、バドミントン部主将の足立優斗です。

先日行われました女子春リーグ2部につきまして、結果をご報告申し上げます。

女子春リーグ試合結果

〈レギュラー〉

慈恵vs玉医 0-3
D1 山本・川島 0-2 竹山・西本
S1 川島 0-2 佐藤
S2 山本 1-2 竹山

慈恵vs東科 1-2
D1 山本・伊藤 0-2 関野・松野
S1 山本 2-1 関野
S2 川島 0-2 松浦

慈恵vs北里 2-1
D1 山本・川島 2-0 渡邉・伊藤(な)
S1 町山 0-2 伊藤(ゆ)
S2 山本 2-0 村田

慈恵vs千葉 1-2
D1 山本・川島 0-2 谷内・小泉
S1 山本 2-0 小泉
S2 町山 0-2 谷内

慈恵vs山梨 0-3
D1 山本・川島 1-2 古川・吉川
S1 川島 0-2 吉川
S2 山本 0-2 古川

慈恵vs慶應 2-1
D1 山本・川島 2-0 鈴木・管
S1 川島 0-2 鈴木
S2 山本 2-0 管

〈イレギュラー〉

慈恵vs玉医 2-1
D1 今中・吉岡 0-2 松尾・平井
D2 武田・井原 2-0 北澤・荒井
S1 吉岡 2-0 吉井

慈恵vs東科 0-3
D1 猪瀬・岡本 0-2 遠藤・玉城
D2 瀬沼・山本(な) 0-2 横田・杉山
S1 寺西 1-2 遠藤

慈恵vs北里 2-1
D1 山田・梶岡 2-0 西川・平野
D2 吉田(か)・小川 0-2 河合・舘野
S1 井上 2-0 相良

慈恵vs千葉 0-3
D1 吉岡・今中 0-2 吉田・中澤
D2 井上・井原 0-2 直井・松之枝
S1 寺西 0-2 加藤

慈恵vs山梨 0-3
D1 吉岡・今中 0-2 丸淵・清水
D2 武田・井原 0-2 伊藤・村松
S1 猪瀬 1-2 三田

慈恵vs慶應 0-3
D1梶岡・山田 1-2 石原・山形
D2小川・吉田(か) 0-2 胡・直木
S1山本(な) 0-2 石井

レギュラー 5位 2部残留
イレギュラー 6位

本大会はレギュラーリーグ、イレギュラーリーグともに5位となり、2部残留という結果となりました。

【総括】
レギュラーリーグでは、北里大学戦および慶應義塾大学戦で勝利を収めることができました。山本を中心に、川島、町山らが粘り強いプレーを見せ、ダブルス・シングルスともに勝利を重ねました。
一方で、上位校との対戦ではあと一歩及ばない試合も多く、接戦をものにできなかったことが順位に影響する結果となりました。しかし、最後まで諦めずに戦い抜き、2部残留を果たすことができました。
イレギュラーリーグでは、北里大学戦、東京医科大学戦で勝利を挙げるなど、下級生を中心とした選手たちが積極的に試合へ臨みました。結果は5位となりましたが、多くの選手が団体戦を経験し、今後につながる貴重な実戦経験を積むことができました。
今回得られた課題をチーム全体で共有し、基礎技術の向上はもちろん、団体戦で勝ち切る力の強化に取り組んでまいります。
また、下級生の経験を今後の成長につなげ、来年度は2部上位進出を目指して日々の練習に励んでまいります。

以上、試合結果のご報告とさせていただきます。

今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

東京慈恵会医科大学 バドミントン部
主将 医学科4年 足立優斗

八校戦 試合結果のご報告 - 足立優斗

2026/06/07 (Sun) 22:23:31

いつも大変お世話になっております。
東京慈恵会医科大学 医学科4年、バドミントン部主将の足立優斗です。

先日開催されました八校戦につきまして、結果をご報告申し上げます。

八校戦試合結果
男子:優勝 女子:優勝

・男子試合結果一覧

<リーグ戦>
慈恵vs横市 3-0
D1 青木・後藤 2-0 佐藤・山田
D2 横山・加藤 2-0 武部・中尾
S1 保坂 2-0 山田 

慈恵vs昭和 3-0
D1 青木・後藤 2-0 佐藤・武藤
D2 横山・加藤 2-0 恩田・土屋
S1 波田野 2-1 金子 

慈恵vs日医 3-0
D1 青木・後藤 2-0 山本・高野
D2 横山・加藤 2-0 竹平・津田
S1 保坂 2-0 川畑 


<トーナメント戦>
<準決勝>
慈恵vs日大 2-1
D1 青木・後藤 2-0 寺島・円谷
D2 横山・加藤 2-0 早野・長谷川
S1 保坂 1-2 木澤

<決勝>
慈恵vs鉄門 3-0
D1 青木・後藤 2-0 不明①・不明②
D2 横山・加藤 2-0 早野・長谷川
S1 保坂 2-1 松坂


・女子試合結果一覧

〈リーグ戦〉
慈恵vs日医 2-1
D1 川島・吉岡 2-0 渡辺・西村
D2 瀬沼・猪瀬 1-2 河合・小田柿
S1 武田 2-0 新津

慈恵vs女子医 3-0
D1 渡邉・今中 2-0  小野・小宅
D2 武田・山本 2-1 佐藤・和田
S1 井上 2-0 小林

慈恵vs日大 1-2
D1 吉田・小川 1-2  態谷・皆見
D2 梶尾・山田 0-2  柳・関根
S1 寺西 2-0 高田

〈トーナメント戦〉
〈準決勝〉
慈恵vs横市 3-0
D1 川島・吉岡 2-0  野口・廣山
D2 今中・井上 2-0  清水・大佐
S1 川島 2-1  木村

〈決勝〉
慈恵vs日医 2-1
D1 寺西・井上 2-1 野田・無州
D2 猪瀬・梶岡 0-2 渡辺・田辺
S1 吉岡 2-0  河合

【総括】
本大会は1・2年生を中心としたメンバーで臨んだ大会でしたが、男子・女子ともに優勝を果たし、アベック優勝という大変良い結果を収めることができました。
男子はリーグ戦から安定した戦いを見せ、全勝で決勝トーナメントへ進出しました。準決勝の日大戦、決勝の鉄門戦でもダブルスが確実に勝利を重ね、優勝を勝ち取ることができました。
女子もリーグ戦を勝ち抜き、準決勝では横浜市立大学に全勝、決勝では日本医科大学を破り優勝いたしました。
特に今大会は1・2年生が主力として多く出場した大会であり、各選手が自らの役割を果たしながら勝利に貢献してくれました。下級生中心のチームで男女ともに優勝という結果を残せたことは、今後のチームにとって大きな自信になると感じております。
また、試合を通じて団体戦ならではの一体感や応援の力を実感することができ、技術面だけでなくチームとしての成長も感じられる大会となりました。
今回の結果に満足することなく、今後のリーグ戦や個人戦に向けてさらなるレベルアップを目指してまいります。
男女ともに優勝という結果を自信に変えつつ、課題の改善にも取り組み、より強いチームを目指して練習に励んでまいります。

以上、試合結果のご報告とさせていただきます。
日頃よりご支援・ご指導をいただいております先生方に心より感謝申し上げます。

今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

東京慈恵会医科大学 バドミントン部
主将 医学科4年 足立優斗

男子春リーグ2部 試合結果のご報告 - 足立優斗

2026/05/25 (Mon) 21:09:44

いつも大変お世話になっております。
東京慈恵会医科大学 医学科4年、バドミントン部主将の足立優斗です。

先日行われました男子春リーグ2部につきまして、結果をご報告申し上げます。

本大会はレギュラーリーグおよびイレギュラーリーグに分かれて実施され、各校との団体戦形式で試合を行いました。

レギュラー
vs山梨 1-4
D1
足立(ゆ)・井上 1-2 大髙・徳増
D2
李・小林 0-2 後藤・山守
S1
足立(ま) 0-2 後藤
S2
井上 1-2 大髙
S3
足立(ゆ) 2-0 山守

vs東海 2-3
D1
足立(ゆ)・井上 0-2 佐藤・荒木
D2
李・小林 2-0 牧野・西山
S1
井上 0-2 佐藤
S2
足立(ゆ) 0-2 荒木
S3
足立(ま) 2-1 吉田

vs北里 3-2
D1
李・小林 2-0 川村・佐藤
D2
足立(ゆ)・井上 2-0 林・三井
S1
小林 1-2 鈴木
S2
井上 2-0 佐藤
S3
足立(ま) 0-2 川村

vs東邦 3-2
D1
足立(ゆ)・井上 0-2 栄・重近
D2
李・小林 2-0 深澤・内藤
S1
足立(ま) 2-0 内藤
S2
足立(ゆ) 0-2 栄
S3
井上 2-0 宮崎

vs杏林 1-4
D1
足立(ゆ)・井上 1-2 松田・大塚
D2
李・小林 0-2 相原・西田
S1
足立(ま) 0-2 松田
S2
小林 0-2 大塚
S3
井上 2-1 相原

vs慶應 3-2
D1
足立(ゆ)・井上 2-0 安田・中迫
D2
李・小林 2-0 清水・小柳
S1
井上 2-1 清水
S2
足立(ゆ) 0-2 小柳
S3
足立(ま) 0-2 中迫


イレギュラー
vs慶應 1-2
D1
高松・波田野 0-2 原田・清田
D2
鈴木・熊谷 2-1 近藤・平田
S1
上野 0-2 窪

vs東邦 1-2
D1
熊谷・青木 2-0 田村・鳥井
D2
山際・白澤 0-2 大戸・志賀
S1
鈴木 1-2 伊藤

vs北里 1-2
D1
山際・朱 0-2 笠原・小川
D2
高橋・横山 2-0 溝上・盛田
S1
高松 0-2 鈴木

vs山梨 1-2
D1
倉橋・白澤 2-1 黒木・岡田
D2
保坂(り)・朱 1-2 新垣・宗像
S1
波田野 0-2 飯泉

vs杏林 0-2
D1
高橋・高松 0-2 品川・渡邉
D2
上野・倉橋 0-2 中井・杉本

vs東海 2-0
D1
上野・青木 2-1 井上・千野
D2
後藤・波田野 2-0 佐渡・金子

レギュラー戦第:5位(2部残留)
イレギュラー戦:第6位

【総括】
今回のリーグ戦では、上位校との差を実感するとともに、チームとして通用する部分と改善すべき課題の両方を確認することができました。
特にダブルスにおける連携やラリー展開には手応えも見られた一方、シングルスでの試合運びや要所でのミスなど、細かな部分で勝敗を分ける場面が多くありました。
今回得られた課題を踏まえ、基礎技術の向上に加え、試合展開を意識した練習や団体戦での勝負強さの強化に取り組んでまいります。
また、イレギュラーリーグで経験を積んだ下級生の成長も含め、チーム全体の底上げを図り、今後の大会でより良い結果を残せるよう努めてまいります。

以上、試合結果のご報告とさせていただきます。
今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

東京慈恵会医科大学 バドミントン部
主将 医学科4年 足立優斗

第6回関東医学バドミントン大会 試合結果のご報告 - 足立優斗

2026/05/05 (Tue) 21:51:29

いつも大変お世話になっております。
東京慈恵会医科大学 医学科4年、バドミントン部主将の足立優斗です。

先日行われました第6回関東医学バドミントン大会につきまして、結果をご報告申し上げます。

第6回関東医学バドミントン大会
MS1
1回戦
足立ゆ 2-1 朝倉(千葉)
宇於崎 2-0 加瀬(筑波)
李 2-0 勝又(順天)

2回戦
足立ゆ 0-2 森田(筑波)
宇於崎 0-2 吉沢(千葉)
李 0-2 町田(筑波)
足立ま 1-2 桑島(国福)
井上ひ 2-0 橋爪(筑波)
綿林 1-2 西田(杏林)

3回戦
井上ひ 1-2 龍(防医)

MS2
1回戦
熊谷 2-0 有可(筑波)
倉橋0-2 鶴田(筑波)
白澤 0-2 鈴木(国福)

2回戦
保坂ま 0-2 中野(科学)
熊谷 0-2 本田(自治)
小林 1-2 新保(筑波)

MS3
1回戦
鈴木 2-0 西森(筑波)
保坂り 2-0 後藤(日大)
高松 2-0 音地(昭和)
上野 0-2 山本(昭和)
横山 2-1 都築(科学)

2回戦
鈴木 0-2 山口(山梨)
後藤 2-0 野澤(山梨)
保坂り 2-1 平賀(群馬)
高松 0-2 丸田(筑波)
横山 2-0 宗像(山梨)

3回戦
後藤 2-1 中村(防医)
保坂り 0-2 高野(日医)
横山 0-2 三輪(群馬)

4回戦
後藤 2-1 三井(北里)

準々決勝
後藤 0-2 青木(群馬)

MD1
1回戦
宇於崎・李 2-0 野口・鶴田(筑波)
保坂ま・足立ま 2-1 朝倉・中町(千葉)

2回戦
宇於崎・李 0-2 池畠・野原(帝京)
保坂ま・足立ま 0-2 吉村・越崎(自治)
足立ゆ・井上ひ 2-0 秋吉・林(科学)

3回戦
足立ゆ・井上ひ 0-2 竹本・吉沢(千葉)

MD2
1回戦
白澤・倉橋 0-2 司農・大浦(防医)
2回戦
熊谷・小林 0-2 成田・鵜之澤(国福)

MD3
1回戦
鈴木・杉村 0-2 末吉・丸田(筑波)
後藤・保坂り 2-0 半田・栗林(筑波)
上野・横山 2-0 永井・志賀(東邦)

2回戦
後藤・保坂り 0-2 阿部・今岡(千葉)
上野・横山 0-2 小柳・尾和(埼玉)

WS1
1回戦
伊藤 0-2 岡本(筑波)
山本ゆ 2-0 吉田(千葉)
町山 0-2 樋口(国福)

2回戦
山本ゆ 0-2 舘(順天)

WS2
1回戦
今中 0-2 島野(国福)

2回戦
井原 0-2 田中(筑波)

WS3
1回戦
猪瀬 2-1 吉田(国福)
渡邉 0-2 吉田(防医)
寺西 2-0 山形(慶應)
吉田 不戦勝 小澤(順天)
瀬沼 1-2 竹田(国福)

2回戦
猪瀬 0-2 山口(筑波)
岡本 0-2 胡(慶應)
二木 不戦敗 杜(科学)
井上あ 2-1 中川(国福)
寺西 1-2 水谷(順天)
吉田 0-2 児玉(防医)

3回戦
井上あ 0-2 渡辺(日医)

WD1
2回戦
伊藤・山本ゆ 1-2 真鍋・小泉(千葉)

WD2
1回戦
井原・今中 0-2 坂大・佐治(日大)

WD3
1回戦
猪瀬・吉田 2-1 稲村・森山(国福)
瀬沼・渡邉 不戦勝 張・大橋(日大)
井上あ・寺西 不戦勝 髙山・小澤(順天)
武田・山本な 2-0 相良・谷本(北里)

2回戦
二木・岡本 不戦敗 樋口・小林(筑波)
猪瀬・吉田 0-2 児玉・松尾(防医)
瀬沼・渡邉 0-2 齋藤・横井(慶應)
井上あ・寺西 0-2 横田・遠藤(科学)
武田・山本な 0-2 鈴木・浜名(群馬)

【総括】
今大会では、各カテゴリーで初戦を突破する選手が多く見られ、チーム全体として一定の成果を上げることができました。
特にMS3において後藤が準々決勝まで進出し、ベスト8という結果を収めるなど、下級生を中心とした活躍が見られました。
また、シングルス・ダブルスともに複数の選手が2回戦、3回戦へと進出し、強豪校相手にも粘り強く戦う姿が印象的でした。
一方で、上位進出をかけた試合では、試合運びや決定力の差が結果に表れる場面も多く、技術面・戦術面の両面において課題も明確となりました。
今回の結果を踏まえ、基礎技術の向上に加え、試合終盤での判断力や勝ち切る力の強化に取り組んでまいります。
また、上位校との差を埋めるべく、練習の質を一層高め、チーム全体の底上げを図っていく所存です。

以上、試合結果のご報告とさせていただきます。
今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

東京慈恵会医科大学 バドミントン部
主将 医学科4年 足立優斗

昨年度男子春リーグについて - 李 健大

2026/01/20 (Tue) 18:24:56

いつもお世話になっております。前年度東京慈恵会医科大学バドミントン部主将の李です。
昨年度の男子春リーグについてご報告がございます。

昨年度の男子春リーグで私達慈恵は2位という成績で、昇格には届かない成績でした。
しかし今年度新たに2校リーグに参加する大学が増えました。その影響により各部の大学数を調整する関係で、昨年度2位だった私達は3部から2部に昇格することとなりました。よって今年度は2部リーグにて試合をすることとなります。

結果として、昨年度の春リーグは男女ともに昇格という結果になりました。しっかりと成績を残して昇格した女子に負けないよう、次は男子も成績を残して正々堂々昇格したいと思いますので、今後ともご支援並びにご指導のほどよろしくお願いいたします。

東京慈恵会医科大学バドミントン部前主将
李 健大

関東コメディカルリーグ試合結果のご報告 足立優斗

2025/12/08 (Mon) 16:21:42

いつもお世話になっております。
東京慈恵会医科大学バドミントン部主将の足立優斗です。
12/6、7に行われました関東コメディカルリーグにつきまして、結果をご報告申し上げます。

MS
2回戦
小林 0-2 舘山(順天堂)

LT
1回戦 
vs杏林
S1徳田 1-2 北川(杏林)
D1徳田・山本(優) 0-2 葛城・松井(杏林)

LS1
2回戦
徳田 2-1 中易(日赤)
町山 2-0 小山(千葉)
3回戦
徳田 0-2 今野(帝京)
町山 0-2 山田(昭和)

LS2
2回戦
笠川 0-2 小磯(自治医)
佐藤 2-0 井上(群馬)
今中 0-2 野村(信州)
3回戦
佐藤 0-2 丸茂(信州)

LS3
1回戦
寺西 2-1 端山(千葉)
2回戦
井上(綾) 2-0 法月(千葉)
瀬沼 1-2 神田(順天)
寺西 0-2 玉城(東科)
渡辺 0-2 小林(信州)
3回戦
井上(綾) 2-0 西村(防医)
4回戦
井上(綾) 2-0 山口(筑波)
準々決勝
井上(綾) 0-2 倭(東医)

LD1
1回戦
徳田・町山 2-1 岩本・川嶋(順天堂)
2回戦
徳田・町山 2-0 伊藤・神宮寺(山梨)
3回戦
徳田・町山 0-2 谷内・諸富(千葉)

LD2
1回戦
笠川・佐藤 1-2 喜多村・土山(信州)
2回戦
二木・今中 棄権 小倉・松田(信州)

LD3
2回戦
井上(綾)・寺西 1-2 岡田・雪竹(千葉)
瀬沼・渡邉 2-0 田村・村松(信州)
3回戦
瀬沼・渡邉 0-2 齋藤・張(慶應)

本大会は全種目がトーナメント方式で行われ、各選手が一戦一戦に集中しながら試合に臨みました。特に印象的であった点として、1年の井上が3部シングルスにてベスト8に進出しました。初出場ながらも格上の相手に怯むことなく試合に臨み、粘り強さを発揮して勝ち上がりました。下級生の台頭を感じられる結果となりました。

一方で、看護学科4年生にとっては引退試合となり、これまでの集大成として最後まで責任ある姿勢で臨んでいただきました。学業や実習との両立の中で長くチームを支えてくださり、部全体にとって大変心強い存在であったと感じております。

今回、勝ち切れなかった試合も多く、試合運びや要所での判断に改善点が見られましたが、その分それぞれが明確な課題を得ることができました。今後はこれらを踏まえて練習に取り組み、次年度に向けてチーム力の底上げを図ってまいります。

以上、ご報告申し上げます。
今後とも引き続きご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。

東京慈恵会医科大学 バドミントン部
主将 医学科3年 足立優斗


Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.